津田塾大学 図書館・AVライブラリー

マイライブラリ
e Journal AtoZ
e Book AtoZ

図書館 利用案内

利用方法について
在学生・教職員

利用資格
本学の学生(聴講生、科目等履修生含む)、教職員、卒業生、その他図書館長が許可した者
開館時間
津田塾大学図書館(小平キャンパス)
開館時間貸出時間・書庫利用レファレンスカウンター
月~金8:40~21:009:00~20:309:00~16:00
10:00~18:0010:30~17:30
休暇期間中8:40~16:309:00~16:00

千駄ヶ谷キャンパス図書館
開館時間貸出時間・書庫利用
月~金8:40~21:008:40~21:00
10:00~18:0010:00~18:00
休暇期間中8:40~18:008:40~18:00
休館日
●日曜日
●授業を実施しない祝祭日
●塾祭開催期間
●年末年始
●入学試験期間
●卒業式
●春期休暇期間中の土曜日
●大学あるいは図書館の定めた日
※夏期・冬期休館日、年末年始、臨時休館日はその都度お知らせします。 詳しくは開館カレンダー(小平 / 千駄ヶ谷)をご確認ください。
入退館
〇入館 
図書館に入館する際は、利用証(学生証、教職員証等)をゲートのリーダーにかざしてください。
利用証を忘れた場合は、カウンターにて入館手続きをしてください。 

〇退館 
退館の際も入館と同様に利用証をゲートのリーダーにかざしてください。 
貸出手続きの済んでいない図書をお持ちの場合は退館できません。必ず手続きを済ませてください。
資料の種類
津田塾大学図書館(小平)所蔵資料
資料の種類 説明
図書 約470,800冊
雑誌 約3,600タイトル以上
新聞 約35タイトル以上
マイクロ資料 New York Time(1851.9~)
The Observer(1964~)
Le Monde(1981~)
毎日新聞(明治5年~)ほか
データベース Academic Search Premier.
Nexis Uni.
Literature Online.
Project MUSE.
SocINDEX with Full Text.
Springer Link.
朝日新聞 毎日新聞等国内主要紙
その他利用できるデータベースはこちら
EUIJ,EUSI EUIJ(EU Institute in Japan)Library ,EUSI(EU Studies Institute in Tokyo)Library
EU研究に関する洋書を所蔵
個人文庫 西脇順三郎ほか、本学とゆかりのある方々が所蔵していた図書・雑誌などを保存しています。
貴重な資料も数多く含まれています。
論文 卒業論文・修士論文・博士論文
千駄ヶ谷図書館 所蔵資料
資料の種類説明
図書約20,000冊
CD約580タイトル
DVD約600タイトル
電子ブック約1,700タイトル

所蔵資料は、OPAC(Online Public Access Catalog)で検索することができます。
他大学の所蔵情報や国内外の学術雑誌・新聞記事情報をインターネットで検索できます。
検索用端末は、1階閲覧室、3,4階書庫にあります。
館内資料配置表
階層資料の説明
5階・和書(7芸術・美術)
・洋書(7The Arts)
・新聞バックナンバー
4階洋書
(0Generalities / 1Philosophy / 2Religion / 3Social Sciences / 4Language / 5Pure Sciences
/ 6Technology / 8Literature / 9Geography&history / 外交文書・CECD / EUIJ・EUSI)
3階和書
(0総記 / 1哲学・宗教 / 2歴史 / 3社会科学 / 4自然科学・数学
/ 5技術・工業 / 6産業 / 8言語 / 9文学)
2階・紀要(国内大学の学術雑誌)
・和雑誌バックナンバー
・マイクロフィルム
1階・新着図書
・当日の新聞
・カレント雑誌
・洋雑誌バックナンバー
・百科事典 / 人名辞典
・参考図書(和書 / 洋書)
・就職関連図書 / ライティングセンター図書
・Extensive Reading Ⅰ Collection / Reading for Pleasure Corner
・マイクロフィルム
館内閲覧
各フロアの資料は自由に閲覧可能です。
館内で閲覧した資料は書架に戻さず、館内に設置されている返却台、または、カウンターに返却してください。
リザーブ図書、卒業論文・修士論文・博士論文の利用は1階カウンターまで申し出てください。
貸出と返却
〇貸出
資料を館外へ持ち出す際は、貸出手続きをしてください。貸出には利用証(学生証、教職員証等)が必要です。
自動貸出機、または貸出カウンターにて貸出手続きができます。
※返却期限を過ぎている本がある場合は、貸出はできません。

〇返却
館外貸出をした資料は、返却カウンターにて返却してください。
図書館閉館中は、正面玄関横のブックポストに投函してください。
※本を紛失たり、汚したりしたときは、できるだけ早く図書館にお知らせください。
貸出冊数・期間
貸出冊数貸出期間
学部学生制限なし4週間
大学院生
聴講生
教職員、TAC学外の方には、別の規定があります。図書館員にお尋ねください。

※返却期限を厳守してください。
※返却期限が過ぎている本がある場合は、貸出はできません。
館外貸出できない図書・資料
●参考図書(辞書・統計類)
●雑誌
●新聞
●マイクロ資料
●卒業論文,修士論文,博士論文
●貴重本
●請求記号がRから始まる資料
延長
館外貸出をしている資料は、1回のみ貸出延長(※手続き日から4週間)が可能です。
返却期日までにマイライブラリまたは自動貸出機、貸出カウンターで延長手続きをしてください。
ただし、下記に該当する場合は延長できません。
●資料に次の予約が付いている
●延滞している資料がある
●延長可能回数を超えている
予約
貸出中の資料には、予約を付けることができます。
OPACから予約ボタンをクリックし、マイライブラリにログインして手続きします。※受取場所の指定をよくご確認ください。
予約した資料が返却され、貸出準備が整いましたらメールと館内掲示でご連絡します。
予約資料の取置期間は1週間です。期間を過ぎると、次の予約者の予約になる、または書架に配架されます。

※OPACの状況欄が貸出中(9999/99/99)の場合
無期限貸出中資料です。カウンターまでお申し出ください。
罰則
貸出期間を過ぎて資料を返却した(延滞した)場合、以下の罰則が適用されます。
●資料を延滞している期間は、資料の貸出・予約・延長ができません。
●延滞した資料を返却した翌日まで、資料の貸出・予約・延長ができません。
他キャンパス資料の取り寄せ
他キャンパスの資料を取り寄せすることができます。一方の図書館にしか所蔵がない場合、貸出中の場合などにご利用ください。
小平・千駄ヶ谷資料取寄せ申込書に記入の上、カウンターにご提出ください。
資料の到着はメールでお知らせします。
※資料の取置期間は1週間です。期間を過ぎると、元のキャンパスに返送されます。

他キャンパス図書館の訪問利用も可能です。
利用証(学生証、教職員証等)により、入館、閲覧、貸出ができます。
リザーブ図書
授業用に先生から指定された資料、利用頻度の高い資料は、「リザーブ図書」としてカウンター内の書架にあります。
貸出期間は資料によって異なります。詳細は貸出カウンターへお問い合わせください。
図書館資料の複写
図書館資料は、館内のコピー機にて複写できます。マイクロ資料も専用のプリンターで複写できます。
資料を複写するときは、著作権に留意してください。
●資料の半分を超えるページは複写できません。
●複写は一人につき一部までです。
●定期刊行物(新聞,雑誌等)の最新刊は複写できません。
※図書館資料以外の複写はできません。
B5・A4・B4A3
白黒1枚10円
カラー1枚50円1枚80円
レファレンス
資料の探し方・使い方・所在、OPACの使い方、外部機関の利用(他大学への紹介状、文献複写依頼、相互貸借)ほか わからないことがあったら1階入口近くのレファレンス・カウンターにご相談ください。
各種申込用紙も用意してあります。
※平日9:00~16:00
購入希望
図書館に所蔵していない図書・資料の購入を希望される場合は、ホームページの問い合わせフォーム、または 購入希望申込書に記入の上、カウンターにご提出ください。
選書の上、購入の可否を決定します。
文献複写
本学に所蔵のない資料を「複写依頼」により、郵送でコピーを取り寄せることができます。
※複写料金と郵送料は申込者負担です。
文献複写申込書
TLL
TAC加盟大学(国際基督教大学(ICU)、国立音楽大学、武蔵野美術大学、東京経済大学、東京外国語大学)の資料を借りることができます。
本学に所蔵がない場合や、貸出中の場合にご利用ください。
TLL申込書
現物貸借
他大学図書館や国立国会図書館等から、資料の現物の貸出をうけることができます。
資料を複数日閲覧したい場合や、所蔵館が遠隔地の場合などにはこの方法を利用します。
ご希望の場合は、カウンターまでお問い合わせください。
※郵送料は申込者負担です。
※利用条件は館内閲覧のみ、コピー不可です。
図書館利用のマナー
●資料は大切に取り扱ってください。
●返却期限を守ってください。
●資料を館外に持ち出すときは、必ず貸出手続をすませてください。
●館内ではお静かにお願いします。
●館内では喫煙・飲食は禁止です。
●携帯電話は、電源を切るかマナーモードにしてください。
●貴重品を置いたまま席を離れないでください。
●貸出手続きをした資料を、他の人に貸してはいけません。